大阪・神戸の浮気調査ストーカー対策なら:総合探偵社ゼウスリサーチ
神戸・明石・加古川・姫路・高砂・西宮・芦屋・尼崎・三田・淡路・三木・小野・豊岡など兵庫県全域から東京・まで浮気調査完全成功報酬制度のある探偵社です。
浮気調査が成功しなければ調査料金はいただきません!!

大阪・神戸の探偵・興信所 レディース探偵社トップシークレット神戸
初めての方へ 大阪・神戸の探偵・興信所 レディース探偵社トップシークレット神戸
会社案内 大阪・神戸の探偵・興信所 レディース探偵社トップシークレット神戸
調査内容 大阪・神戸の探偵・興信所 レディース探偵社トップシークレット神戸
調査料金 大阪・神戸の探偵・興信所 レディース探偵社トップシークレット神戸
相談窓口

なぜ総合探偵社ゼウスリサーチ?

  1. 良心的な料金
  2. すばやい対応
  3. 弁護士との連携

涙の日々からの開放で、「ありがとう・・・」の一言を聞くために、探偵ゼウスリサーチは日々努力を続けています。

 
 
 

 

浮気、不倫調査

パートナーの行動を不審に思っていませんか?
夫に『最近帰りが遅くなったわね。』・『休日出勤が増えたんじゃない?』
『浮気してるんじゃない?』
そんな事聞いても無駄です。
聞かれて喋るくらいなら浮気なんてしないです。
しかし自宅で帰りを待つ者にとってみれば毎日が不安で仕方ないでしょう。
その問題のせいで体調を壊したり、眠れなかったりと言うのは弊社相談者の方から
必ず耳にします。そんな不安が金銭で解決でき、少しでも不安が解消されるので
あれば・・・と私達は依頼者様にお話をします。
もちろんそういった依頼者様ばかりではありません。
真実を追究し真実を知った上で問題を解決する為に証拠収集を致します。
浮気調査とゆうもの様々なケースがありますので詳しくは弊社相談員までご相談下さい。
相談こそが不安解消への第一歩です。

浮気チェック項目

浮気の兆候(思い当たる事はないですか?)
■帰宅時間が遅くなった。 ■カーステレオに趣味の違う音楽がある。
■外で食事を済ませてくる事が多くなった。 ■突然、車内・外が綺麗に掃除してある。
■休日出勤が増えた。 ■自宅内で携帯電話にロックをかけている。
■カードの利用頻度が多くなった。 ■自宅内で携帯電話の音を消している。
■こずかいがなくなるのが早くなった。 ■特定の番号にかけている回数が増えた。
■下着に気を使うようになった。 ■携帯電話料金が高くなった。
■車の走行距離が増えた。 ■見知らぬ番号といい電話に出ない事がある
■カーナビに見知らぬ場所が追加されている ■電話をする時、場所を移動する。
■車内に利用しない高速の領収書がある。 ■セックスを求めなくなった。


浮気をしやすいタイプワースト・10
1位
金銭的に余裕のある方(医者・公務員・会社経営者など)
2位
出会い系サイト等にはまっている方
3位
自由な時間が多い方(外回りの営業)
4位
昼夜問わず自由に外出できる方
5位
若くして結婚された方
6位
若い頃に遊びをあまりしなかった方
7位
若い頃、合コン・お見合いパーティ−などによくいかれて方
8位
メル友が複数いる方
9位
スナック・クラブ・ラウンジ等の飲み屋に頻繁に出入りしている方
10位 異性の友人が沢山いる方

 

離婚の種類って知ってる?

では、浮気が発覚したときに、どのように話は進捗するのでしょうか。
「自然な形でもうやめてくれる」→「家に帰ってくる」というのが、一番平和的かもしれません。
そのときは、「 別れさせ屋工作」などによって、パートナーの浮気相手から自然に離れていくようにします。

ですが、やはり「浮気・不倫なんて許せない」という場合は、「離婚」という解決方法をとらざるを得ません。そのときに、「協議離婚」・「調停離婚」・「裁判離婚」の3種類の離婚があるのをご存知ですか?

協議離婚ってなに?

夫・妻の浮気やそれ以外の理由で別れる『離婚』と一口に言いましても様々な離婚があります。 当事者の話し合いによる協議離婚が現在の日本の離婚の中でも最も多いといえるでしょう。 協議離婚とゆうものは特に決められた理由がないと離婚できないとゆうことはなく、 夫婦間で合意すれば特別な理由がなくても離婚できます。 また、協議離婚は夫婦が離婚に合意すれば成立するので時間もかからないので時間的・精神的 肉体的にも負担が少なく離婚届を役所にだせば離婚できます。

調停離婚ってなに?

協議離婚が夫婦の間でまとまらず決着がつかない場合には、 家庭裁判所に調停を申し立てる事になります。離婚については、いきなり訴訟(裁判離婚)ができない事になっていますその為、 訴訟(裁判離婚)の前に家庭裁判所で調停をしなければなりません。
調停を申し立てる場合に、裁判離婚のような決められた離婚事由(法定離婚事由)
というものは必要ありません。 調停はあくまで当事者の合意を前提とするので、最終的に相手が合意しないのであれば、調停が成立するのは難しいです。
また
家庭裁判所での調停は、離婚にむけての調停だけではなく、夫婦関係を改善させるように
夫婦関係の調整の方向に調停をしてくれる、いわゆる円満調整の調停もあります。調停をする場合の家庭裁判所は、相手方の住所地の家庭裁判所あるいは、夫婦が合意して決めた家庭裁判所になります。

裁判離婚ってなに?

協議離婚の話し合いをし決着がつかず、調停を行なっても決着がつかないでそれでも離婚したい場合は最終的に裁判離婚にて裁判所が離婚を認めるのかを判断します。離婚したい場合は、地方裁判所で離婚訴訟(裁判)をすることになります。裁判離婚は訴訟(裁判)なので公開の法廷でおこなわれます。ただし、裁判所は法定離婚事由があるときでも、一切の事情を考慮して婚姻の継続を相当と認めるときは離婚の請求を棄却することができます。(民法770条2項)

「法廷離婚事由」って?

夫婦の一方は、下記の場合に限り離婚の訴を提起することができる。

  • 配偶者に不貞な行為があった時※参照
  • 配偶者から悪意で遺棄された時※参照
  • 配偶者の生死が3年以上明かでない時
  • 配偶者が強度の精神病にかかり 回復の見込がない時
  • その他婚姻を継続し難い重大な事由 がある時※参照
※参照
配偶者に不貞な行為があった時

いわゆる不倫、浮気(不貞行為)の事です。不貞行為とは肉体関係の事です。 肉体関係がなくても婚姻を継続し難い重大な事由がある時に当る可能性があります。

「裁判所は前項第1号乃至第4号の事由がある時でも一切の事情を考慮して婚姻の継続を相当と認める時、離婚の請求を棄却することができる。」

とありますので、一回だけで離婚が訴訟(裁判)で認められるのは難しいです。上記の場合、裁判等で証拠が必要になってきますので依頼を受けて我々の様な調査機関が浮気などの証拠収集を致します。
配偶者から悪意で遺棄された時 単身赴任など正当な理由もなく同居しないで、別居する 
民法752条により、夫婦には同居義務があります。
その他婚姻を継続し難い重大な
事由 がある時
  • 暴力(ドメスティックバイオレンス)
  • 性 的 不 能(つらいっス、、、)
  • 熱心過ぎる宗教活動
  • 親類(嫁・姑問題)との不仲・不和

 

浮気調査行方不明調査所在調査盗聴器調査ストーカー対策個人信用調査
個人情報の取り扱いについて